若者の○○離れ(わかもの-はな-)とは、日本未来を憂う中年以上の年代の人間が若者(概ね30代前半まで)に対し、聞きたくもない自分たちの青春を自慢した挙句「君たちも追随すべきだと思わんかね?ん?」と暗に臭わせると同時に、現在起きているある種の問題の責任を若者に擦り付けるときに使う表現。

ただし、責任の転嫁先は必ずしも若者だけとは限らず、他の業界へも同時攻撃を行うケースも少ないながら見る事ができる。

若者の○○離れ - アンサイクロペディア

2010-08-15

(via atm09td, atm09td)
今朝、登校中に歩きながら本読んでる小学生男子がいたんだけど、仲がいいと思われる女の子とこんな会話してた。
女の子「歩きながら読むと目が悪くなるよ!」
男の子「でも二宮金次郎は歩きながら本読んで称えられて像にもされたじゃん!」
女の子「あれは、悪いことしたから石に封印されてるの!」
Twitter / Claymore_second (via atm09td)

(via atm09td)

atm09td:

from
http://stam-design-stam.blogspot.jp/2011/10/ios-5.html

おしいのは、
これまでは左寄りだったことから、左手操作の人にとってほんのちょっと使いやすかったというわけですが、これからは右手操作の人にも優しいデザインになったということですね。
ここまで気付いておいて、ホームスクリーンの歴史に思い至っていないこと。
最初は「めくれる」概念が存在しなかったから、「めくれる」ことを意識させるために発展したシグニファイアから、「めくれる」事が「常識」になったから解除されたモノだという理解があっても良かったように思う。
このような細部にこそUXの神髄が存在することをあらためて感じる。
そこまで到達出来るレベルのUXデザイナーと仕事してみたい。

atm09td:

from

http://stam-design-stam.blogspot.jp/2011/10/ios-5.html

おしいのは、

これまでは左寄りだったことから、左手操作の人にとってほんのちょっと使いやすかったというわけですが、これからは右手操作の人にも優しいデザインになったということですね。


ここまで気付いておいて、ホームスクリーンの歴史に思い至っていないこと。

最初は「めくれる」概念が存在しなかったから、「めくれる」ことを意識させるために発展したシグニファイアから、「めくれる」事が「常識」になったから解除されたモノだという理解があっても良かったように思う。

このような細部にこそUXの神髄が存在することをあらためて感じる。

そこまで到達出来るレベルのUXデザイナーと仕事してみたい。

新興ソーシャルメディアTwitterが学びの殿堂に飛び込んだ。オーストラリアの大学が、ジャーナリスト志望の学生に対してTwitterへの投稿を必修としたのだ。

 「生徒の投稿の中には、期待したほどの深みがないものもある。だがわたしには、エッセイを書かせる方がためになるのかどうか分からない」とグリフィス大学の上級講師ジャッキー・エワート氏は10月15日にReutersに語った。

 Twitterはオンラインで爆発的な流行になっている。ユーザーは140文字までのメッセージ(tweet)を投稿し、「フォロワー」の数を増やす。

 同サービスはイラン大統領選後の暴動の際、情報統制の中で現地の情報を伝えるのに使われて国際的な注目を浴びた。

 同サービスは政治家もよく利用している。例えば読書好きのオーストラリアのケビン・ラッド首相は、フォロワーにお勧めの映画を聞いたり、地方のベーカリーの訪問について投稿したりしている。

 エワート氏は、ソーシャルネットワーキングツールを使いこなす能力への企業の需要が高まっているとし、学生らはTwitterを「自己内省の訓練」として利用していると語った。

 だが学生の反応はさまざまで、TwitterやFacebookのようなサイトを正式なカリキュラムで活用することに疑問を呈したという。

 「驚いたことに、多くの学生がTwitterがどんなものか知らなかった。Twitterの利用は信じられないことで、時間の無駄だと主張する生徒も何人かいた」(エワート氏)

オーストラリアの大学、Twitterを「必修科目」に - ITmedia News (via ssbt) (via hsmt, hsmt)

2009-10-18

(via gkojaz, gkojaz)
スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。
【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via twinleaves)

(via mitukiii)

86 ノイズw(鳥取県) :2009/11/13(金) 22:58:00.98 ID:l9cZzcdE
日本から技術を引いて残ったものはなーんだ?

104 ノイズh(静岡県) :2009/11/13(金) 22:58:59.56 ID:pvu8jzZX
»86
ニートと老人で構成されたスラム

文科省 「あー終わった。完全に終わったわ。仕分け人がアレじゃあ日本の科学はもう完全に終わった」:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via fukumatsu) (via yaruo) (via mxcxrxjapan) (via hsmt, hsmt)

2009-11-14

(via gkojaz, gkojaz)

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